みなさんはじめまして、風のしごと舎代表の松本利裕と申します。
今、障がい福祉事業(特にA型)は存続が非常に厳しくなっています。というのも行政の補助に甘んじた経営であったり、規制や施策の隙を狙って不正な受給をする事業者が多くあったからです。
しかし、大多数の事業所様は障がい福祉に真摯に取り組んでおられます。
弊社もそういった優良事業所に追いつき追い越せる、すなわちご利用者様の満足度アップに務めてまいります。満足度を上げるためには…やりがいのある仕事と報酬ですね。障がいがあるから楽な仕事で、は違うと思います。障がいに対して配慮を持ったサポートを受けることで一般職と同じ様に働き、報酬を得、自立した生活を送るのが大切なことではないでしょうか。
わたしたちは風です、風は目にはみえませんが大きなチカラを持っています。
貴方たちの広げた帆に最大の追い風を送れる様、日々努力して参ります。